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  <title>英会話独学術</title>
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  <description>英会話独学術-最短距離で話せるようになる英会話訓練法</description>
  <lastBuildDate>Fri, 23 Jan 2009 10:51:33 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>英会話独学術</title>
    <description>
    <![CDATA[英会話独学術

<div align="center"><a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><strong><u>
英語が話せないのは、あなたが悪いんじゃない！<br />
『教え方』が悪いんです。 <br />
<br />
"Do you like swimming?"（泳ぐのは好きですか？）という<br />
チョー簡単な質問に何も答えられなかった英会話のシロウトが、<br />
その3年後・・・アメリカ留学帰りの機内で客室乗務員から<br />
アメリカ人と間違えられてしまうまで上達できた<br />
英会話の『理学療法』をあなたも知りたくはありませんか？<br />
</u></strong></a>
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="FONT-SIZE: 150%"><span style="color:#0000FF"><strong><u>知りたい!</u></strong></span></span></a><br />
<a href="http://www.dff.jp" target="_blank"><span style="FONT-SIZE: 150%"><span style="color:#0000FF"><strong><u>知りたくない!</u></strong></span></span></a></div><br />
<table border="0"><tbody><tr><td valign="top" width="400"><font size="-1"><strong>●英会話独学術</strong><br />
            ├<a href="http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/Category/2/">英会話独学術１</a><br />
            ├<a href="http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/Category/3/">英会話独学術２</a><br />
            ├<a href="http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/Category/4/">英会話独学術３</a><br />
├<a href="http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/Category/5/">英会話独学術４</a><br />
└<a href="http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/Category/6/">英会話独学術５</a></font></td></tr></tbody></table>
<br />
<div style="text-align:right;"><a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話独学術・・・続きをよむ</u></strong></span></a></div>]]>
    </description>
    <category>英会話独学術</category>
    <link>http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93</link>
    <pubDate>Fri, 23 Jan 2009 10:51:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>英会話独学術１英語ノウハウを見たら、ニセモノと思え？</title>
    <description>
    <![CDATA[英会話独学術１英語ノウハウを見たら、ニセモノと思え？<br />
<br />
「・・・また新しい<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>理論か・・・」<br />
<br />
もし、あなたがこのようにお考えであっても仕方ありません。<br />
<br />
今までずっと<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>をやってきて、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>レッスンに多大な投資をしてきたのに話せない悩みは全然消えず、「今度こそ話せるようになる！」と新しい教材に期待したのに、また裏切られ・・・・・・<br />
<br />
そのお気持ちを「分かります」だなんて、軽々しくは言えません。<br />
<br />
「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>ノウハウを見たら、ニセモノと思え」と、もしあなたが心の中で思われていたとしても、別に驚きません。<br />
<br />
ですがお願いです。<br />
<br />
私ロイに「５分」だけ時間をください。<br />
<br />
役に立たない「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>スクール」や「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>教材」「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>ノウハウ」等に、無駄金をもうこれ以上使いたくないあなたにこそ、私ロイは「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>の理学療法」というべきノウハウのことをお伝えしたいのです。<br />
<br />
このノウハウには、意味論という言語学の研究を元にした、最短距離で<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになるための方法論が、具体的かつ体系的に書かれています。<br />
<br />
（言語学というと難しそうに感じるかもしれませんが、専門用語などは一切出てきませんし、中学生にも分かる言葉で書かれていますのでご安心ください。）<br />
<br />
「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになる」というのは、単語を並べただけのカタコトではなく、文を作って物事を表現できるようになるということです。<br />
<br />
つまり、カタマリとして暗記しているイディオムなどで「借り物」の<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を話すのではなく、昨日あった出来事を、自分の言葉で、文章として説明できるようになるための方法です。<br />
<br />
もしあなたが、もう「ノウハウ」なんて要らない、と仰るのであれば、このままこのページを閉じていただければと思います。<br />
<br />
しかし、あなたが今、私ロイの話を最後まで聞いてくださるのなら、この手紙を読むだけで、今後あなたが間違った教材やノウハウなどに焦（あせ）って手を出してしまい、後から後悔するようなことが今後一切無くなるでしょう。<br />
<br />
この手紙を読むだけで、です。<br />
<br />
ですので、少々骨太で、「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>の真実」が詰まったお手紙になっていますので、心してお読みください。<br />
<br />
そして更に、あなたがこのノウハウ「最短距離で話せるようになる<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>訓練法」を手にされるなら・・・<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになるために、何が必要なのかが具体的に分かります。 <br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>がスラスラと口から出てくるようになるための効果的な練習方法が分かります。 <br />
今まで感じられなかった<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>感覚が、スッと自然に体で感じられるようになります。 <br />
「本当に身に付くの？」と不安に思う必要がなくなります。 <br />
効果の出ない無駄な勉強に時間を取られることがなくなります。 <br />
それに加え、あなたがその内容に従ってきちんと勉強・訓練をされることにより・・・ <br />
あなたの言いたいことが<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>で口から出やすくなる <br />
ことをお約束いたします。<br />
<br />
私ロイが確実にお約束できるのは、そこまでです。<br />
<br />
もしかすると<br />
<br />
「えっ、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>がきちんと話せるようになることは約束してくれないの？」<br />
<br />
と物足りなくお感じかもしれませんね。<br />
<br />
でもそれは、世の中に溢（あふ）れている<br />
<br />
　　「～するだけでペラペラになれる」<br />
　　「あなたも○○日間で話せるようになる」<br />
<br />
などといったウソに毒されてしまっているからだと思います。<br />
<br />
私ロイは、絶対にそんなウソはつきません。<br />
<br />
もしあなたが、このノウハウに従ってきちんと訓練をし、それを続けるならば、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>で表現できるモノゴトが１つ１つ増えていき、最終的には<br />
<br />
旅行<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>など、表現の限定された場面での<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>が楽に こなせる。 <br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>で様々なことを表現できるようになり、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>をそれほど難しいとは思わなくなる。 <br />
ネイティブと<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>で議論したり、様々な深い話をでき、冗談を言い合える。 <br />
ネイティブと１対１で飲みに行き、酔った勢いで<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>で口喧嘩ができる。 <br />
そういったレベルまで到達することは充分に可能です。<br />
<br />
しかし、その高いレベルまで到達するには、まずは私ロイの言っていることを心から信じていただき、そして方法論に従ってきちんと訓練して頂かないといけません。<br />
<br />
でも、たまたま開いたウェブサイトに書いてあることを、いきなり１００％信用しろだなんて、無茶ですよね。<br />
<br />
ヘソが茶を沸かしてしまいます。<br />
<br />
またその反対に、あなたが私ロイに対して、きちんと努力するからそれを信じて「絶対に話せるようになる」と約束してくれ、というのもちょっと無理があるでしょう。<br />
<br />
ですので申し訳ありませんが、私ロイがあなたにお約束するのは、<br />
<br />
・<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の表現力がグングン伸びていく『スパイラル』の麓（ふもと）までの詳細な地図をお渡しすること<br />
<br />
そしてその『スパイラル』に３歩だけでも足を踏み入れていただけるなら、<br />
<br />
・実際に<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が口から出て来やすくなることを身をもって体験していただくこと<br />
<br />
そこまでとさせてください。<br />
<br />
その先の、スパイラルの効果的な上り方についても、地図をお渡しします。<br />
<br />
ですが、それ以降はあなた次第です。<br />
<br />
その先をさらに進むかどうかはあなた次第ですし、その先の上達度合いは、あなたの「努力」次第です。<br />
<br />
「努力」と言いましたが、別に辛く苦しいわけでは決してありません。<br />
<br />
むしろ、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになる喜びが感じられ、非常に楽しい<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>の勉強になると思います。<br />
<br />
そして、地図がありますから、何をすればよいか分かっていますし、あとは迷う必要などありません。<br />
<br />
一歩一歩、着実に前に進むだけです。<br />
<br />
「努力」がどういう意味かと言いますと、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を続ける、つまり<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>学習のための時間を定期的にきちんと取っていただくという意味での努力をしていただけるかどうかにかかっています。<br />
<br />
やらずに話せるようになる、なんて、そんなウマイ話は存在しませんので。<br />
<br />
その努力をあなたがされるなら、言いたいことを<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>で言い表せる表現力が自分のモノになる日は遠くありません。<br />
<br />
いや、もうすぐあなたの目の前に・・・<br />
<br />
<div style="text-align:right;"><a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話独学術・・・続きをよむ</u></strong></span></a></div>]]>
    </description>
    <category>英会話独学術１</category>
    <link>http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93%EF%BC%91/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93%EF%BC%91%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%8E%E3%82%A6%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%81%9F%E3%82%89%E3%80%81%E3%83%8B%E3%82%BB%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%88%EF%BC%9F_2</link>
    <pubDate>Thu, 22 Jan 2009 14:58:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>英会話独学術２大勢の人が引っかかるワナ</title>
    <description>
    <![CDATA[英会話独学術２大勢の人が引っかかるワナ<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>スクールや、世の中の<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>教材など、そのうちの多くが、常に同じ間違いを繰り返しています。<br />
<br />
その間違いというのは、<br />
<br />
語彙（ごい＝ボキャブラリー）を増やし、<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を話す練習をする<br />
<br />
ことで、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになるという考え方です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>のレッスンを想像してみて下さい。<br />
<br />
例えば、テーマが「レストランでの食事」だとします。<br />
<br />
最初に、肉や野菜、料理などを表現する単語を教えてもらいますよね。<br />
<br />
そして、「～をください」とか、「～はありますか？」、「ミディアム（レア）にしてください」などといった表現とその使い方を教えてもらいます。<br />
<br />
あとは、ひたすら練習。<br />
<br />
そうです。<br />
<br />
新しい表現を学ぶことで、語彙（ごい）を増やし、話す練習をして、経験値を高めようとしているのです。<br />
<br />
ですが、それは間違いなんです。<br />
<br />
勘違いされてしまうことが非常に多いのですが、<br />
<br />
「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が口から出てこない原因は、単語や表現を知らないからだ」<br />
<br />
と多くの方が考えています。<br />
<br />
（だから<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>業界では表現を覚えさせて練習させるのです。）<br />
<br />
しかし、本質はそうではありません。<br />
<br />
もっと基本的なレベルで、基礎単語と文法の２つに弱いから、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が口から出てこないのです。<br />
<br />
どういうことなのか、これから詳しくご説明します。<br />
<br />
<br />
あなたは、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>で日常会話をするのに、どのくらいの単語数が必要だかご存じですか？<br />
<br />
５，０００語？<br />
１０，０００語？<br />
<br />
いえいえ。<br />
<br />
たったの２，０００語です。<br />
<br />
２，０００単語知っていれば、日常会話の９０％がカバーできるのです。<br />
<br />
９０％などと欲張りを言わず、８０％でよいのであれば、１，０００語で足ります。<br />
<br />
さらに、７０％であれば、なんとたったの５００語で大丈夫なのです。<br />
<br />
あなたは既に中学校で<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の勉強を３年間していますよね。<br />
<br />
それだけで、すでに１２００個もの単語を知っている筈です。<br />
<br />
ということは、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の日常会話の８０％以上は知っている単語なのです。<br />
<br />
高校を卒業されたのであれば、２，０００単語どころではありません。<br />
<br />
３，０００～４，０００単語は習っています。<br />
<br />
日常会話<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の９０％以上をゆうに理解できるだけの単語を既に知っているのです。<br />
<br />
話せないからと言って、あたらしい表現を覚えようとすることは、まるで重箱の隅をつつくかのように、使わない言葉マニアの道を進むことに他なりません。<br />
<br />
しかしですね、要注意のポイントがあります。<br />
<br />
「知っている」という言葉がクセモノなのです。<br />
<br />
例えば、「中学を卒業しているから１，２００単語は知っています」と言ったときに、単語の存在と、その訳語（例：makeは「作る」）は知っていても、その意味の広がりと、その実際の使われ方は知らないのです。<br />
<br />
例えば make という単語や、関連する表現を、無機的に訳語を対応させる形で、<br />
・make は「作る」<br />
・make up は「化粧をする」「埋め合わせをする」<br />
・make out は「理解する」<br />
・make it で「うまくやる」「間に合う」<br />
などのように、１つ１つを別の表現として、わざわざ暗記してしまっているのです。<br />
<br />
あなたは「単語がなかなか覚えられない」とか「単語を覚えてもすぐに忘れてしまう」などとお感じになったことはありませんか？<br />
<br />
単語が覚えるのが苦手だと思っている人は、覚える必要のないことまで暗記しようとします。<br />
<br />
make に限らず、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の単語は意味が実は非常に広いのですが、その意味の広がりの感覚をきちんと体で理解すれば、覚えるべきことは圧倒的に少なくなります。<br />
<br />
訳語を覚えるのではなく、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を感覚で捉えるべきなのです。<br />
<br />
そうすれば「無機的な暗記」をする必要がなくなりますので、単語帳を何度も何度もめくったり、単語をひたすら紙に書いて暗記するなどといった、つまらない勉強から解放されるのです。<br />
<br />
文法についても同じようなことが言えます。例えば・・・<br />
<br />
五文型<br />
<br />
五文型という言葉（つまり５種類の文型があること）はご存知ですよね。<br />
<br />
また、英文法に少し自信がおありなら、英文を見て「これはＳＶＯだ」などのように、どの文型かを判断できるでしょう。<br />
<br />
でも・・・<br />
<br />
どういう時に、どの文型を使うかを知っていますか？<br />
<br />
また、それぞれの文型をネイティブがどのような感覚で使っているかを知っていますか？<br />
<br />
時制<br />
<br />
現在形に過去形、進行形や完了形などなどありますよね。<br />
<br />
例えば"He was being stupid."という文を見て、「過去進行形」だということが判断できたとしても、"He was stupid."と過去形で言うのとは何が違うのでしょうか？<br />
<br />
進行形はいつ、どのように使えばよいのでしょうか？<br />
<br />
「知っている」ということの曖昧（あいまい）さが、おわかり頂けましたでしょうか。<br />
<br />
従来のやり方で身につけた単語の知識も、文法の知識も、<br />
「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を理解する」ためには、まあまあ役に立つかも知れませんが、<br />
「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を運用する」ためには不十分極まりないのです。<br />
<br />
学校で学んだ英文法などの知識は、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を読むときの文法でしかありません。<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を自分で使うときに役立つような、実用的な知識ではないのです。<br />
<br />
『言葉を使う』ためのルール、それが本当の意味での『文法』なのです。<br />
<br />
もし、単に単語を並べただけのカタコトで満足だと仰るのであれば、本当の英文法は必要ないでしょう。<br />
<br />
ですが、あなたが・・・<br />
<br />
借り物の言葉ではなく、「自分の言葉」として<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を話したい <br />
照れ笑いでごまかすのではなく、自分の感情を言葉で相手に伝えたい <br />
起こった出来事について<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>で描写して人に説明できるようになりたい <br />
とお考えなのであれば、言葉の使うためのルールをきちんと押さえておかなければ、<br />
一生<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>をやったところで、満足のゆく表現力はつかないのです。<br />
<br />
<br />
あなたが今までずっと、暗記による<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>学習をされてきたのであれば、今私ロイがお伝えしていることは難しそうに思えるかもしれません。<br />
<br />
「make の意味の広がりと、その使い方を理解するなんて大変そう。。。」<br />
「文型の使い分けなんて、複雑そう・・・」<br />
「また新しいことを勉強しないといけないの・・・？」<br />
<br />
今まであなたが取ってきたやり方とは、全く違う方法ですので、そうお感じになるのも無理はありません。<br />
<br />
ですが、忘れてはいけない事実が１つあります。<br />
<br />
それは、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>をペラペラ話せる小学生が、アメリカやイギリスなど、海外には腐るほどいるんです。<br />
<br />
つまり、子供でも理解できるくらい、分かりやすいことなんですよ。<br />
<br />
これはですね、実際に体感していただければ、すぐに納得していただけると思います。<br />
<br />
例を挙げるとするならば・・・そうですね、have なんていかがでしょうか。<br />
<br />
have は難しいと思われがちな単語ですが、その意味は「持っている」ではありません。<br />
<br />
「周り（近く）に存在する」という漠然としたレベルで捉えてください。<br />
<br />
そうすると、例えば<br />
"I have a car." ⇒ １台の車が周りに存在する ⇒ 車を持っている<br />
"I have two children." ⇒ ２人の子供が周りに存在する ⇒ 子供が２人いる<br />
"I had a hamburger for lunch." ⇒ 昼食としてハンバーガーが周りに存在した ⇒ハンバーガーを食べた<br />
"Have you ever been to London?" ⇒ 「ロンドンにいる」という過去が周りに存在するか？ ⇒ ロンドンに行ったことがあるか？<br />
などのように、ずっと理解しやすくなるのです。<br />
<br />
これが『<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>の理学療法』です。<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになるために、あなたに必要なものは、以下の２つです。<br />
<br />
（１）<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>で必要度の高い基礎単語を実際に使えること。<br />
（２）単語をつなげて文にするための英文法。<br />
<br />
これらは、どんなやり方で<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を勉強したとしても、あなたが<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を話せるために絶対に身につけないといけないスキルです。<br />
<br />
どんな<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>教材を使おうとも、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>スクールの講師がネイティブだろうと日本人だろうと、１ミリたりとも変わることのない本質です。<br />
<br />
あなたは、これらのスキルを１つ１つ、順番に身に付けたくはありませんか？<br />
<br />
そして、その結果として、口から自然と言葉が出てくるという形で、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになりたくはありませんか？<br />
<br />
<div style="text-align:right;"><a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話独学術・・・続きをよむ</u></strong></span></a></div>]]>
    </description>
    <category>英会話独学術２</category>
    <link>http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93%EF%BC%92/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93%EF%BC%92%E5%A4%A7%E5%8B%A2%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%81%8C%E5%BC%95%E3%81%A3%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%83%AF%E3%83%8A_3</link>
    <pubDate>Wed, 21 Jan 2009 09:53:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>英会話独学術３「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」</title>
    <description>
    <![CDATA[英会話独学術３「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」<br />
<br />
「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せない・・・」と悩んでいる方々に、正しい方法論を是非ともお伝えしたい。<br />
<br />
私ロイが味わったような苦しみから一人でも多くの方を救いたい。<br />
<br />
そんな気持ちから、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるために必要なスキルを身に付けるための具体的な方法論を、私ロイは体系的にまとめました。<br />
<br />
それが「最短距離で話せるようになる<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>訓練法」のＥブックです。<br />
<br />
本書には以下のことが書かれています。（以下が一部です）<br />
<br />
９２．７％の人がきちんとは知らなかった！単語や<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>表現を知らないから<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せないのではありません。<br />
「目からウロコ」「なるほど」「もやもやが晴れた」など７２％の人に「気づき」を与えた「話せない本当の原因」とは？ <br />
<br />
ついつい多くの方が手を伸ばしてしまうのですが、あなたを<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>感覚から遠ざける初級者が絶対に手を出してはいけない２種類の<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>本とは？ <br />
<br />
懸命のリピート練習の成果。身に付き方が５～１０倍は差がつき、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>口が手に入るかの明暗が激しく分かれる、ほんの小さな心がけとは？ <br />
<br />
きちんと「理解して」「実践」できていますか？<br />
あなたの<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の勉強法が大きく生まれ変わる<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになるためのシンプルな２つの鉄則とは？<br />
（特に１つ目の鉄則は、話せるようになるだけでなく、原書を辞書なしで読めるようになるための入り口でもあります。） <br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の「表現力」に関係ない単語を間違って覚えようとして、あなたの貴重な時間をドブに捨てていませんか？<br />
多くの人が勘違いしているのですが、●●を必死に覚えても、表現力は全く付きません。<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を自在に使いこなす人がマスターしているのは■■なのです。 <br />
<br />
文型を正しく理解しないと、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるまでに非常に大きな遠回りになり、カタコトから抜け出すのに時間がかかってしまいます。<br />
受験文法は決して教えてくれない文型の”真の意味”とは？ <br />
<br />
あなたはハマッていませんか？多くの人が知らず知らずのうちに、つい繰り返してしまい、練習の効果を台無しにする、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>練習の大きすぎる間違いとは？<br />
（なぜダメなのか、その単純な理由を聞けば一瞬で納得でき、間違ったやり方で練習してきた苦労をあなたは激しく後悔することになるかもしれません。） <br />
<br />
ネイティブと深い話ができるようになるための第一歩。<br />
この「絶対に使えるようになるべき２０単語」が使いこなせれば、「話せない」「自信が無い」と言って、もう<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>中に口をつぐむ必要がなくなります。 <br />
<br />
●ーオンの講師もその効果にビックリ？<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の表現力が体に染みついて離れなくなる『ロイ式<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>練習メソッド』とは？<br />
４つの手順に従って練習するだけの、誰にでも行える非常に簡単な方法ですが、あなたの口から<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>がスラスラ出てくるようになって、ネイティブ講師やクラスメイトが、あなたの上達っぷりにきっと驚くでしょう。<br />
 <br />
これをすっ飛ばしていきなり会話練習をするのはハッキリ言って正気の沙汰ではない、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>練習前に絶対に理解すべき２つの重大ポイントとは？<br />
これを知らずに<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>スクールに行くのはあなたの自由ですが、私ロイは責任を取れません。 <br />
<br />
どうやって<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>を学習すべきか、これでもう迷わない！<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>の上達の５つのレベルとは？ <br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を話してないのに<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>が激しく上達するウソみたいな秘訣とは？ <br />
「見る」は see ＝ look at、「聞く」は hear ＝ listen to。<br />
そんな無機的でくだらない暗記はもう止めてください。<br />
ネイティブが持つ本当の<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>感覚とは？ <br />
<br />
目的語の有無という小さな違いに実は圧倒的なニュアンスの差が潜んでいるのですが、この秘密を知らないと、どんな生の英文でも生ける屍（しかばね）です。<br />
日本人の<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>学習者の大部分が知らない上、ネイティブスピーカーに聞いたところで彼らも説明することのできない、本当は単純極まりない、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の知られざる本質とは？ <br />
<br />
take＝取る、make＝作る、のように訳語を暗記する、無機的でつまらない勉強方法にはオサラバ！<br />
一見すると簡単そうに見える基本動詞が、その背後に隠し持つ感覚を徹底暴露しました。<br />
動詞の本質を掴むための考え方をこれでマスターしてください。 <br />
<br />
英文を読むときに訳さずに<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>のまま理解できるため欠かせない構文の知識。<br />
あなたが今まで「意味がわかる」と思っていた英文には、実は生き生きとした<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>感覚が隠れています。<br />
この解説を読めば、ネイティブが無意識に感じ取るフィーリングを、あなたはイヤでも無視できなくなります。<br />
 <br />
make out で「理解する」？、make up で「化粧する」？、make a good teacher で「良い先生になる」？<br />
訳語の暗記なんて時間の無駄です。<br />
make という動詞の本当の意味を知らないがために、多くの日本人学習者が<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>で遠回りをしているのは非常に悲しいことですが、あなただけでも、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の本当の姿を掴んで、上記のような表現をイディオム（熟語）などとして暗記することを「アホくさっ」と笑えるようになりましょう。 <br />
<br />
Ｎ●ＶＡの駅●留学なんて目じゃない！<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>で上達するために、高額な<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>レッスンを・・・受ける必要は実はないのです！<br />
自宅に居ながら、ネイティブの生きた<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の使い方が学べる上、あなたが使った<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を”添削”してもらえて、どんどん教材が増えていく上に、なんと無料という、そんな夢のような『留学』方法があるのです。<br />
あなたもたくさんのネイティブの友達を作ってくださいね。 <br />
<br />
あなたの<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>力の向上を力強くサポートする、選りすぐりの必読書リスト＆参考書リスト。 <br />
<br />
<br />
これだけではありません。<br />
<br />
さらに、単語力やリスニング力の面においても、学習をする上でのボトルネックを取り除き、あなたのスキルをぐいぐいと底上げするために以下の情報もお付けします。<br />
<br />
<br />
誰も気づいていない、英単語の意味に関する、とある重大な真実とは？<br />
（<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の方が日本語よりも単語数が少なくて済みますが、それが何を意味するのか、どうして<br />
みんな気が付かずに、無駄な勉強を続けてしまうのでしょうか。）<br />
 <br />
そんな覚え方では一生使えるようにはなりません。<br />
訳語を覚えるという悪いクセから抜け出しネイティブの感覚にアクセスするための英単語との正しい向き合い方とは？ <br />
<br />
英英辞典を使えば身に付くというのは大ウソ！？<br />
ポッカリと空いた、英英辞典の落とし穴。<br />
苦労しながら英英辞典を引き、無限にループする落とし穴にハマっている友人をしり目に、あなたは日本語で書いてある辞書を悠々と使い、安心して「使える」単語力を付けて下さい。 <br />
<br />
英単語の概念を捉えるときには極めて簡単で、しかも重要なポイントがあります。<br />
習慣的に実行すれば、無味乾燥で、単語帳を投げ出したくなるような、つまらない単語の棒暗記から永久に解放され、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>感覚の世界が広がる、ネイティブに近づくための英単語の覚え方とは？<br />
（ＴＯＥＩＣ満点を持つ言語学の専門家が実際に取っている方法を秘密公開）<br />
<br />
練習しなければピアノが上達しないのと同じように、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>も聞かなければ上達することはあり得ません。<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>耳を作るために、リスニングに必要な時間とは？ <br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を聞き流すことは時間の垂れ流し？<br />
耳と脳に関するこの事実を知らないと、映画を字幕なしで楽しめるようになりたくて、３ヶ月間洋画を見続けてリスニングを頑張ったつもりなのに実は全く上達しなかったという、全然笑えないような事件が起こってもおかしくありません。 <br />
<br />
知らないと後悔するリスニング教材の選び方。<br />
ほんの小さなポイントなのに、明暗を分ける程の差が付いてしまう、まだ<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>があまり聞き取れない人がリスニング教材を選ぶ際の絶対条件とは？<br />
（この簡単な条件を満たさない教材は、いくら聞いても徒労に終わるでしょう。） <br />
<br />
絶対にやってはいけません。<br />
リスニングの効果に衝撃の格差が生まれてしまう、ホンのわずかな違いとは？<br />
この事実を知ってしまうと、何も知らず盲目的に間違った方法を続けている他の学習者のことが気の毒になるでしょう。<br />
もしあなたが<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>耳を手に入れたいのなら、この間違いだけは絶対に犯してはいけません。 <br />
<br />
プロの通訳を目指す人が行っている、老若男女、初級者から上級者まで役に立つ、リスニング力アップの強い味方となるメソッドとは？<br />
この方法できちんと練習すれば、聞き取りづらい語尾の弱い音や、音の変化、母音の音の違いなど、多くの日本人が適当にごまかしている細かい音の差異をきっちりと耳で拾うことができるようになり、TOEICのリスニング問題程度なら楽に全部聞き取れるようになります。<br />
<br />
もし現在あなたが間違ったやり方でリスニングをしているなら、●●●●●を使い、●●をちょっと●●●にして、●●●●●に、●●●●●●●●して聞けば、リスニングの効果はいままでの５倍、もしかすると１０倍以上になります。<br />
ナチュラルスピードの生の<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が聞き取れるようになるために絶対に必要なこの簡単なコツを活用すれば、いままで"Perdon?"（パードン？）と何度も聞き返してばかりだったあなたが、１回で聞き取れることが多くなって、ネイティブの先生や友人があなたの成長に目を丸くする日も遠くありません。 <br />
<br />
以上、ご紹介したのが、私ロイが渾身の力を込めてお届けするノウハウの一部です。<br />
<br />
<br />
これを読めば<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになるの？<br />
<br />
いいえ。読んだだけでは、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようにはなりません。<br />
<br />
本書の内容をきちんと理解し、その上できちんと練習をすることが当然ながら必要です。<br />
<br />
ただし、きちんと読んで理解していただければ、読んだだけで、大きく変わるものがあります。<br />
<br />
すぐに変わるモノ、それは、あなたの<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>に対する考え方です。<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せないとは、どういうことなのか。<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになるためには、何が必要なのか。<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の感覚を掴むというのは、どういうことなのか。<br />
<br />
そういったことがすぐにお分かり頂けます。<br />
<br />
読んだ瞬間から、あなたの<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>に対する向き合い方がきっと変わるはずです。<br />
<br />
実際、私ロイのクライアントの中には、今までずっと間違った方法を取ってしまっており、無駄な勉強を重ねていたことに気づいて目からウロコを落とした方も大勢いらっしゃいますし、今まで、どれだけ「最短距離」から外れて遠回りをしてしまっていたかが分かり、もっと早く知っていれば・・・という感想を下さった方もいらっしゃいます。<br />
<br />
ただ、それだけでは話せるようには当然なることができません。<br />
<br />
ですので、あとは訓練をして頂くことになります。<br />
<br />
<div style="text-align:right;"><a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話独学術・・・続きをよむ</u></strong></span></a></div>]]>
    </description>
    <category>英会話独学術３</category>
    <link>http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93%EF%BC%93/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93%EF%BC%93%E3%80%8C%E6%9C%80%E7%9F%AD%E8%B7%9D%E9%9B%A2%E3%81%A7%E8%A9%B1%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E8%A8%93%E7%B7%B4%E6%B3%95%E3%80%8D_4</link>
    <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 09:35:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>英会話独学術４返金保証制度について</title>
    <description>
    <![CDATA[英会話独学術４返金保証制度について<br />
<br />
下手な文章ではありますが、私ロイなりに精一杯、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>の真実や、本書のノウハウの内容についてご説明をさせて頂いたつもりですし、また、実際に本書を購入して、その効果を認めて下さったクライアントの方々の貴重な生の声（全てホンモノです）を掲載させていただきました。<br />
<br />
ですが、こんなあなたの声が聞こえてきそうです。<br />
「これでダメだったら、またお金がムダに・・・」<br />
「今まであれだけやってもダメだったのに・・・」<br />
<br />
でも、そうやって悩んでいらっしゃる間にも、あなたの大切な時間が過ぎていってしまいます。<br />
<br />
効率のよくないやり方でのなかなか上達しない日々が、また１日、また１日と続いてしまうのです。<br />
<br />
しかし是非あなたには、１日でも早く、１刻でも早く、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるということの真実を知っていただきたいのです。<br />
<br />
そして、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるところまで、どんどん前に進んで欲しいのです。<br />
<br />
ですので、「最短距離～」に書かれた、今までとは大きく違った方法にあなたが安心して挑戦することができるよう、以下のような形でお手伝いをさせて頂こうと思います。<br />
<br />
１０分間の練習で全く効果がなければ返金！<br />
<br />
まずは最低１回、本書をじっくりとお読み下さい。<br />
<br />
（できれば２～３回はお読みいただきたいというのが本音ですが）<br />
<br />
本書をじっくり、きちんとお読みいただくことで、例えば<br />
「今までのやり方がいけなかったことに気づいた」<br />
「○○の大切さを今まで知りませんでした」<br />
「うすうすは気づいていましたが、これからは○○をちゃんとやります」<br />
などといった感想を持っていただけるはずです。<br />
<br />
そしてその上で、「ロイ式<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>練習メソッド」に従って、１０分間、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を話す訓練をしてみてください。<br />
<br />
手元に教材がない、という場合には、ラジオの<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>講座のテキストを買ってきて、ラジオを聴きながら、リピート練習をしてみてください。<br />
<br />
実際に１０分間、きちんと練習して頂ければ、例えば<br />
「以前よりも<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が口から出てくるようになった」<br />
「この練習を続ければ、話せるようになる気がする」<br />
「こういうやり方で練習しないとダメだということがわかった」<br />
などといった感想・実感を持っていただける筈です。<br />
<br />
ですので、その気づきや実感に従って、安心して<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>学習を進めていただければと思います。<br />
<br />
しかし、きちんと読んで、ちゃんと練習したのに、もしも、得るものが全然なかったという場合には無条件で１０，０００円を返金させて頂きます。<br />
<br />
そして、本書をさらに良くするためのアンケートにご協力いただけた場合には、全額を返金させて頂きます。<br />
<br />
（ちょっと面倒かもしれませんが、このような返金制度を採用している理由は、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>をやる気がないくせに返金制度を頼りにして”情報収集”のために申し込むような人が出てきて欲しくないからです。）<br />
<br />
これで、あなたが損をすることは絶対にありません。<br />
<br />
あなたがすべきこと、それは行動です。<br />
<br />
今すぐ「申し込み」ボタンをクリックして、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>の真実を手に入れることです。<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話</u></strong></span></a>の真実を手に入れることにより、これ以上、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せないと悩む必要がなくなります。<br />
<br />
本書を読んで、実際に練習してみて、何も得るものが無かったとしたら、代金はきちんと耳をそろえてお返しします。<br />
<br />
それだけではありません。<br />
<br />
本書、および特典としてプレゼントした全てのＰＤＦファイルは、あなたのものです。<br />
<br />
冊子版をお申込なら、冊子もあなたのものです。<br />
<br />
サポート用のメールマガジンも、引き続きお届けします。<br />
<br />
さらに、返金後であっても、２ヶ月間のサポートを同じように受けられます。<br />
<br />
読み間違いではありませんよ。<br />
<br />
返金を請求した後であっても、何事もなかったかのように、２ヶ月間のメールサポートがそれまでと同じように受けられるのです。<br />
<br />
私ロイにメールで質問をくだされば、差別無く、きちんとお返事をさせていただきます。<br />
<br />
もしかしたら、返金した人からの質問に２ヶ月間もタダで答えるなんて、私ロイの頭がおかしいんじゃないかと思われるかもしれません。<br />
<br />
でも、それでいいのです。<br />
<br />
あなたが「これで本当に話せるようになるのかな・・・」と悩み続けること自体が、既にもったいないことなのです。<br />
<br />
もったいないオバケが出てもおかしくありません。<br />
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悩んで、同じ所にずっと立ち止まっている暇があったら、足を一歩踏み出してほしいのです。<br />
<br />
無駄に悩み続けて何もレベルアップしない代わりに、一刻でも早く、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の本質を手に入れる一歩を踏み出していただき、そして、あなたに実際に<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せるようになって頂きたい・・・その一心から、このオファーをしているのです。 <br />
<br />
ただし、本気の方以外はお断りですのでご了承ください。<br />
<br />
<div style="text-align:right;"><a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話独学術・・・続きをよむ</u></strong></span></a></div>]]>
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    <category>英会話独学術４</category>
    <link>http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93%EF%BC%94/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93%EF%BC%94%E8%BF%94%E9%87%91%E4%BF%9D%E8%A8%BC%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6_5</link>
    <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 04:58:24 GMT</pubDate>
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    <title>英会話独学術５最後に</title>
    <description>
    <![CDATA[英会話独学術５最後に<br />
<br />
最後に、あなたに１つ質問させてください。<br />
<br />
あなたが<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を勉強される理由は一体なんですか？<br />
<br />
例えばＴＯＥＩＣや英検などの資格を必要とされているとか、仕事で<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が必要だとか、ネイティブの友達を増やしたいとか、きっといろんな理由がおありではないかと思います。<br />
<br />
でも、その根底にあることは<br />
<br />
　　【世界が大きく広がる】<br />
<br />
ということだと思うのです。<br />
<br />
私の場合もそうでした。<br />
<br />
私ロイは、北海道で生まれ、10歳のときに千葉に引っ越したのですが、大学に入るまで海外に行ったことなどありませんし、また海外に行くこと自体が想像もできませんでした。<br />
<br />
そんな「典型的な日本人」でした。<br />
<br />
ですが、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>をやっていたお陰でアメリカに留学でき、お金には換えられない貴重な経験をたくさん積むことができました。（高い学費を負担してくれた両親には心から感謝しています）<br />
<br />
そのときに身に付いた考え方などは、今でも私ロイの人生に大きく影響を与えています。<br />
<br />
また、今は日本を拠点にしていますが、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>のおかげで、日本語では得られない様々な情報を海外から得られるようになりました。<br />
<br />
そして今、振り返ってみて、もし自分が<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が全然できなかったら・・・<br />
と考えると非常に恐ろしいのです。<br />
<br />
どんなに狭い世界で生きているのか、まったく想像がつきません。<br />
<br />
そのくらい、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>のおかげで私ロイの視野は大きく広がり、様々な情報が手に入り、貴重な経験をたくさん積むことができているのです。<br />
<br />
あなたにとって、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>の先には何がありますか？<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>で、今よりも言いたいことが言えるようになったときに、どんなワクワクするような経験があなたのことを待っていますか？<br />
<br />
どんな成長の機会が、そして、どんな人生が、あなたのことを待っているのでしょうか。<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>は、あなたが思っているほど、難しいものではありません。<br />
<br />
先ほど書いたスキルを１つ１つ身に付けていけば、「<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>が話せない」なんて悩む必要はないのです。<br />
<br />
<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>という「ツールに過ぎないもの」を使うところで足踏みしてしまうのではなく、正しい方法論によって、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>をさっさと身につけて頂きたいのです。<br />
<br />
そして、<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>を実際に使うことによって、さらにそのツールをより上手に使いこなせるように経験値を高めていって欲しいのです。<br />
<br />
あなたが<a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英語</u></strong></span></a>というツールを突き抜けて、その向こうで待っている広い世界に到達される、そのお手伝いをすることができたら、私ロイは心から嬉しく思います。<br />
<br />
<div style="text-align:right;"><a href="http://www.hifumiyoi.sakura.ne.jp/eikaiwakunren.html"><span style="color:#0000FF"><strong><u>英会話独学術・・・続きをよむ</u></strong></span></a></div>]]>
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    <category>英会話独学術５</category>
    <link>http://eikaiwadokugaku.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93%EF%BC%95/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E7%8B%AC%E5%AD%A6%E8%A1%93%EF%BC%95%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AB_6</link>
    <pubDate>Sat, 05 Jan 2008 10:43:04 GMT</pubDate>
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